答え:保険適用になります!
コロナ陽性、感染で自宅療養でも対象です。
本来入院が必要であったとみなし、その期間分の入院給付金をお支払いします。
ただし、以下の条件があります。
- 医療機関の事情により、入院できなかった場合や早めに退院をさせられた場合
- 本来入院が必要であった期間について、医師などによる証明書がある場合
私のお客様にも上記のことをお伝えすると、
「入院しないと対象にならないかと思ってました!」
「自宅療養やホテル療養でもおりるなんて知らなかった!」
「事前に教えてもらえてよかったです!」と、自宅療養やホテル療養でおりることを知らない方がほとんどです。
知っていれば、自宅療養でも請求できますが、もし知らなければ、、、一体どうなってしまうのでしょうか?もしかすると、せっかく保険に入っていて、毎月毎月保険料を払っていても、給付金をもらうことができないかもしれません。毎月安くはないお金を払っていても、受け取れなければ、保険に入っている意味は果たして、、、あるのでしょうか。いきなり、ここで質問ですが、
「あなたの保険の担当者は、こういった情報提供をしてくれていますでしょうか?」
この質問にドキッとされた方は、
もしかすると、以下に当てはまる方も多いのではないでしょうか?
・契約後は電話もメールも手紙も何もフォローがない・・・
・担当者が辞めてしまった・・・
・そもそも担当が誰か分からない・・・お心当たりのある方は、
この機会に
「担当が誰か」「緊急時の問い合わせ先」は確認しておいた方が良いかもしれません。
保険の商品自体は、どこで誰から加入しても変わりませんが、
「誰から入るか」によって、
「サポートやアフターフォロー」は大きく変わります。
保険に入る「入口」ももちろん大事ですが、
保険で一番大事な部分は、「出口」です。
「保険に入ったから大丈夫、おしまい」ではなく、
ちゃんと「受け取って頂く」ために、
ご加入中の情報提供、継続的なサポートも大切です。ここまでお読み頂いて、
「自分の保険もちゃんとしたフォローをしてほしい!」
「継続的な情報提供が必要!」
「担当がコロコロ変わるのはうんざり!」などなどと、感じている方は、
我々のような「アフターフォロー」の手厚い「保険のプロ」にお任せ下さい!